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ひそかに進む「燕×スワローズ」 ありそうでなかった提携

商工会長インタビュー
 地域の商工業者を支え続けている商工会。1行政区に複数の商工会が存在するケースや商工会議所の存在など、1つのターニングポイントと見られた平成の大合併から数年を経たが、地域の実情を踏まえ「地域の受け皿となる団体」としての存在感がさらに増しつつある。
 三条、燕両市内及び田上町の商工会長にインタビューした。


地域住民とともに 佐藤勝美栄商工会長

引き上げられる魅力”ならでは”さがす 鳶田眞六下田商工会長

プレミアム付き商品券発行と貯蓄共済推進を重点に 泉谷善二吉田商工会長

商店街の活性化に意欲 田中公一分水商工会長

頼りになる商工会に向け積極的に 佐野一雄田上町商工会長


デジタルな時代だからこそ、求められる人の力 人々による緑化や若い世代の交流盛ん
 燕高校OBが考え、燕中等教育学校で始めた自分たちの手で芝の種をまき、グラウンドを緑化する「燕方式」、ツイッターなどデジタルな交流の場が広がる中、あえて直接顔を合わせて交流を広げる燕市吉田たんぽぽカフェの「友達100人できるかなの会」。燕市で頑張るそれぞれの代表者に、話を聞いた。

自分たちで作る緑の校庭 燕方式

ネット時代にリアル求め 友達100人できるかなの会


太陽熱利用でさらなる展開も CO2削減で環境に優しい製材工場 加茂市長谷、(株)緑の森・重川社長に聞く